lACIDMANの5thアルバム。ロックだけでなくジャズやファンク、ボッサなどの要素を彼らなりのフィルタを通して消化した、独創性のあるサウンドを顕示。リスナーとの共感を意識した歌詞世界の変化にも注目したい。203.169.142.